|
|
- 1 名前:そして誰もいなくなったヽ(`Д´)ノφ ★:2009/11/06(金) 20:34:40 ID:???0
- 横浜・木村和司新監督「わしが何とかしちゃる」
「わしが今のマリノスを何とかしちゃる」。5日、横浜の嘉悦社長代行と会談した木村氏は、広島弁で並々ならぬ意欲を示したという。
最近では人気、実力とも低迷気味の横浜が、スター選手として君臨したOBに名門復活を託すことになった。前身の日産自動車時代、正確で鋭いFKを武器にして黄金期を築き、日本代表でも背番号10で活躍。抜群の知名度を誇り、クラブの「切り札」とも言える人物が、満を持して監督デビューする。
1年契約という提示に「当然だ」と話し、短期間で好結果を出す決意を示した。嘉悦社長代行は「熱い情熱を感じて目頭が熱くなった」と打ち明け、今回の人選に自信を深めたという。
ただ、Jリーグではコーチや監督経験がなく、指導者としての手腕は未知数だ。クラブ側は攻撃面や得点力向上を期待するが、名選手は果たして名監督となるのか。「ミスター・マリノス」と呼ばれた男の采配が注目される。 [ 2009年11月06日 19:50 ] http://www.sponichi.co.jp/soccer/flash/KFullFlash20091106102.html
- 1 名前:鳥φ ★:2009/11/05(木) 16:20:08 ID:???0
- 11月14日(土)に行われる国際親善試合 南アフリカ代表戦および、11月18日(水)に
行われるAFCアジアカップカタール2011 予選Aグループ香港代表戦@香港)に臨む SAMURAI BLUE(日本代表)のメンバー発表が行われました。 ■GK 川島 永嗣(川崎フロンターレ) 西川 周作(大分トリニータ) ■DF 中澤 佑二(横浜F・マリノス) 駒野 友一(ジュビロ磐田) 岩政 大樹(鹿島アントラーズ) 徳永 悠平(FC東京) 今野 泰幸(FC東京) 内田 篤人(鹿島アントラーズ) ■MF 中村 俊輔(RCDエスパニョール/スペイン) 稲本 潤一(レンヌ/フランス) 遠藤 保仁(ガンバ大阪) 中村 憲剛(川崎フロンターレ) 阿部 勇樹(浦和レッズ) 松井 大輔(グルノーブル/フランス) 長谷部 誠(VfLヴォルフスブルグ/ドイツ) 本田 圭佑(VVVフェンロ/オランダ) ■FW 玉田 圭司(名古屋グランパス) 佐藤 寿人(サンフレッチェ広島) 大久保 嘉人(ヴィッセル神戸) 岡崎 慎司(清水エスパルス) 森本 貴幸(カターニャ/イタリア) http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00092077.html
- 1 名前:すてきな夜空φ ★:2009/11/04(水) 20:38:20 ID:???0
- 磐田が4日の練習で、FWカレン・ロバート(24)を右サイドMFにコンバートした。10対10のミニゲームで、主力組の2本目に登場すると、スピードに乗ったドリブル突破で持ち味を発揮。柳下正明監督(49)は「縦へのスピードがあるからね」と、コンバートの狙いを明かした。
FWとして05年には13得点を奪い、新人王を獲得したスピードスターも、今季は昨年12月に行った左ひざ手術の影響で、7月に実戦復帰を果たしリーグ戦出場はまだ3試合。ゴールも昨年11月以来遠ざかっている。同監督は「だんだんよくはなってきている。もう少し自分の判断でプレーできれば(もっとよくなる)」と、期待を込めて課題を挙げていた。 ソースはhttp://www.nikkansports.com/soccer/news/f-sc-tp0-20091104-562832.html ジュビロ磐田 カレン・ロバート http://www.jubilo-iwata.co.jp/tas/player/2009/22curren.php
- 1 名前:すてきな夜空φ ★:2009/11/05(木) 06:18:13 ID:???0
- 今季8位と低迷し、2年連続で無冠が決定的な浦和が4日、鹿島の韓国代表候補DFパク・チュホ(22)を獲得するために正式オファーを出したことが分かった。DF三都主アレサンドロ(32)が今季途中に名古屋へ移籍したために、手薄となった左サイドバック(SB)補強に、浦和は今季封印したアジア枠をついに行使することを決めた。
無冠危機にひんしている浦和が仁義なき左SB補強に再び動き出した。
関係者によると、浦和強化部が4日、鹿島に対して、DFパク獲得の正式オファーを出したことが発覚した。今季水戸からJ1王者に移籍した“コリアン・レフティー”は今季リーグ19試合で先発出場したが、8月15日の大分戦から9試合連続で出番なし。韓国代表候補にも入り、来年2月の東アジア選手権での選出の可能性が浮上するなど将来も期待されている。鹿島との契約も1年契約で移籍金はゼロ。推定年俸1000万円という超格安な“優良物件”だ。
07年のACL制覇など数々のタイトルを手にした黄金時代の浦和はアジアサッカーでの最大の強国の強化につながる韓国人選手獲得を避けてきたが、今季Jリーグのアジア枠導入とともについに封印を解いた。
左SBはアキレスけんだった。今季不振にもかかわらずに来季続投の決まったフォルカー・フィンケ監督(61)は開幕前マリティモに去った左SB相馬崇人の慰留説得に失敗したが、今夏の移籍市場で同じポジションの三都主を完全移籍で名古屋に、大卒ルーキーDF野田を岡山にレンタルで放出。計画性の欠如が響き、ボランチからシフトされた細貝が負傷を抱えながら、強行出場を続けるという苦境にひんしていた。
信藤健仁TDは7月、鹿島強化部に左SB新井場徹(30)獲得の申し入れを一蹴されたばかり。宿命のライバルの先発SB獲得に失敗後、サブ獲りに走るというなりふり構わぬ補強策で、かつての常勝軍団は浮上の契機を探っている。 ソースはhttp://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20091105-OHT1T00009.htm 浦和が獲得を目指す鹿島のDFパク・チュホ http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20091104-783141-1-L.jpg
| HOME |
次ページ≫
| HOME |
次ページ≫
|
|